NEWS&TOPICSお知らせ・トピックス
無事故無災害を目指して
前回の投稿でもありましたが、
10月1日(土)から7日(金)まで、令和4年度「全国労働衛生週間」が実施されます。
全国労働衛生週間は昭和25年から毎年実施されており今年で73回目となります。
9月に入りましたが、暑さのぶり返しによる熱中症対策や、直近では台風接近に伴い
強風に対する足場への養生対策など、現場で気を付けるポイントは多種多様です。
弊社でも、稼働し始めた現場が増えてきましたので、従業員・協力業者の作業員の方々が
安心・安全に働ける環境を一丸となって作り、継続して参ります。
※稼働現場のうちの1つ。
全国労働衛生週間に向けて
8月も残すところあとわずかですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
10月1日~10月7日は全国労働衛生週間が実施され、9月1日~9月30日までは準備期間となります。
この全国労働衛生週間は、職場環境や労働者の健康管理の改善等、労働衛生に対する意識を高めることを目的とされております。
本年度のスローガンは、「あなたの健康があってこそ 笑顔であふれる健康職場」に決まりました。
まだまだ暑く、油断が出来ない気候では御座いますが、このスローガンの掲げるとおり、皆様にとっても笑顔で健康に過ごせる職場づくりを行い、共に頑張っていきましょう。
第14回建設ふれあいまつり
7月23日に神戸市西区の兵庫建設会館にて兵庫県建設業協会並びに同協会青年部会の活動による建設ふれあいまつりに参加してきました。
コロナ禍である中、木工体験や建設機械の試乗体験など子どもたちやその保護者など、多くの参加者に来て頂きました。尼崎支部では、高所作業車の試乗体験コーナーを担当し、乗車前に安全帯を装着してから、子どもたちに試乗の体験をして頂きました。子どもたちに「ものづくり」や「建設業界に触れる」体験を通じて、建設業界の魅力をアピールすることが出来たと思います。
今回、参加した子どもたちの中から少しでも建設業界に興味を持って、将来の建設業の担い手になってもらえたらと願っております。
夏の熱戦
梅雨が明け本格的な夏の暑い日が続いていますが、
夏といえば高校野球が、夏の風物詩の一つと言えると思っています。
自身も、高校時代は毎日白球を追いかけ仲間とともに、
沢山汗を流し、悔しい思いや喜びを感じたりていた時代もありました。
七月に入り、全国各地で熱い戦いが繰り広げられています。
一球一球に集中し、一発勝負に全力で挑んでいくそんな
高校球児の姿には、感動すら覚えます。
まだまだ暑い日が続きますが、それ以上に熱い戦いにも
注目してみてはいかがでしょうか。
【夏の風物詩】
7月も中旬になり、暑すぎる毎日を過ごしております。
夏と言えば皆さんは何を思い浮かべますか?
私は「花火大会」や「海」、「音楽フェス」など、夏ならではのイベントを思い浮かべます。
ここ数年はコロナウイルス流行の関係で、様々なイベントが中止を余儀なくされていましたが、今年の夏はガイドラインを決めながらでも実施できるイベントも増えてきました。
私は暑がりなので、夏はあまり得意ではありませんが高校生の頃に部活動で始めたビーチバレーを社会人になった今でも母校の練習にお邪魔させて頂いたり、自分なりにですが夏を満喫しています。
写真は、4年前の芦屋浜での練習時に隠し撮りをされていた後ろ姿と、3年前に静岡を訪れた際、宿泊していたホテルから見えた水上花火の写真です。
どちらもコロナ前の写真なので、あの頃は…と考えてしまいますが、今の時代を経験してまた一歩成長につながるのだと信じて毎日を過ごしていきたいです。
熱中症のニュースがちらほらと出てきています。
会社でも熱中症対策を昨年よりも強化し、様々な取り組みを実施しております。
社員一同、暑さに負けず今年の夏もより一層業務に励んで参ります。
梅雨だからこそ
湿気が高く気温も上がってきて熱中症に要注意が必要な、梅雨の季節なりました。
梅雨と聞くと、なかなか直ぐには良いイメージが思い浮かばない方もいると思います。
今回のトピックス担当の私の地元近くに紫陽花寺で有名な場所があります。
色や形が多種多様な紫陽花が多く、この季節ならではの楽しみの1つです。
あまり良いイメージを持てないものでも、実は面白さや楽しさがあると、捉え方がまた違ってくるのではないでしょうか。


